1.1(1) \(\left(
\begin{array}{ccc}
2 & 5 \\
5 & -16\\
\end{array}
\right)\) (2)計算できない(行列の型が違う) (3)\(\left(
\begin{array}{ccc}
13 & 3 \\
19 & -75\\
\end{array}
\right)\) (4)\(\left(
\begin{array}{ccc}
-24 & -8 & 23 \\
16 & 20 & 25\\
\end{array}
\right)\)
1.2 (1)例えば,\(A\)を(2,3)型の行列,\(B\)を(3,4)型の行列とすると,\(AB\)は(2,4)型の行列になる(計算できる)が,\(BA\)は計算できない.
(2) \(A=\left(
\begin{array}{ccc}
1& 1 \\
2 & 2\\
\end{array}
\right)\),\(B=\left(
\begin{array}{ccc}
1& 2 \\
1 & 2\\
\end{array}
\right)\)とすると,\(AB=\left(
\begin{array}{ccc}
2& 4 \\
4 & 8\\
\end{array}
\right)\)に対して,\(BA=\left(
\begin{array}{ccc}
5& 5 \\
5 & 5\\
\end{array}
\right)\)である.

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